第026バブゥ
親愛なるカバ
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かかりつけの先生のあだ名を、本人の前で言いかけた
こんばんは、モヒカンパパです。
今回は、なるみんがお世話になった、かかりつけの先生のお話です。
うり二つ
なるみんが1〜2歳くらいのころ。
かかりつけのクリニックの先生が、
カバに、とってもよく似ていらっしゃる。
わが家では、この先生を「カバちゃん」と呼んでいます。
無論、親しみを込めて。
カバちゃん先生は、こんな人
- いつもの顔
-
ニコニコ。とってもおだやか
- 得意なこと
-
緊張している子どもを、やさしくほぐす
- 似ているもの
-
カバ
呼び名が、ハマりすぎて
家の中では、すっかり定着。
「こないだカバちゃんがさ〜」
「ちょっとカバちゃんのトコロ行ってくるー」
そして、ある日。
先生の目の前で、
「いやー、こないだ、カバちゃん先生の……」
はっ!!
先生は「?」の顔。
……気づいてなかった、と信じたい。
勝手にご提案
正直、いまでも、ひっそり思っています。
「カバちゃんクリニック」に名前を変えたほうが、
流行るんじゃないの?!
カバのマスコットキャラって、あまりいないから、
グッズを作ったら、ウハウハかもですよ!!
あ、そのマスコットキャラの制作は、ぜひモヒカンパパに。。。。
つって。
てなわけでまた次回!バイバイ筋!