第027バブゥ
叩いて伸ばす
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赤ちゃんの顔にスマホを落とした話と、痛みに強すぎる娘
こんばんは、モヒカンパパです。
今回は、なるみんが受けてきた「痛みの英才教育」のお話です。
英才教育のカリキュラム
ベッドから落ちる
なるみんが、生後半年くらいのころ。
ベッドから、ゴロンゴ……バターン!!
「ヴァァァあああ」
顔にスマホが落ちてくる
ママの手から、スマホがスルッ。
なるみんの顔に、ゴシャッ。
ママ「ご……ごめん……」
(幸い、ケガはありませんでした)
痛みに強くなる
おかげで、かなり痛みに強い、
たくましいなるみんに育ちました。
出血くらいでは止まらない
2〜3歳になると、道路や公園で走り回っては、盛大に転ぶ。
血が出ても、キャッキャ笑って、たったったっ。
それを横で見ている、パパは、、、
コワすぎるよ……
悪いのは、だれ?
スマホを見なければ、いい話なんだけど、
そんなの、もう現代人には無理!
絶対に手から落下しない未来の機能を、
実装しないメーカー側に問題がありますね。
まぁ、なるみんにケガがなかったので、
訴訟は勘弁してあげます。
まじめな注意
赤ちゃんの真上でスマホを操作するときは、
落下防止のストラップなどを使いましょう。
スマホくんに代わって
スマホも、反省してるみたいだからさ、
許してあげてよ。うんうん。
てなわけでまた次回!バイバイ筋!